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うらしま

2017年10月30日  テーマ:テーマなし

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最近、大学のサークル仲間に
グループラインに誘われた。
サークル仲間とは特別仲良かったわけじゃない(と自分では思っている)ので
誘ってもらえたことは意外だったし、結構嬉しかった。
自分を含め、お子様だらけのサークルだったから
いろんないざこざがあったけど
何となくだましだまし、3年間過ごして卒業したと思う。
そんな仲間たちと10年と少しぶりに話をしたわけだけど
時間は絶えず流れているのだなぁと感じた。
自分の記憶の中の彼らと
そこに現れた彼らは、俺には別人みたいに見えた。
もうあの頃の彼らはいない。
彼らは、お父さんとお母さんになっていた。
この十年で、彼らは多くの経験をし、苦労をし
今に至っているのだろう。
彼らの言葉から、その時間の流れを感じることができた。
そんな中にあって、自分はどうなのだろうと
考えるまでもなく
あの頃のままのちんけな自分がそこにいるように思えて、何となくいたたまれなくなった。
俺はあの頃から何か変わったのかと
頭を捻る。
厳密言えば変わっているのだと思う。
けれど、“相変わらず”な自分のままの気もする。
未来のために今を投資できる人は
おそらくどんどん加速する。
今すべきことを未来へと転嫁する人は
どんどん重なるその重さに
歩みが止まっていく。
ちょっとそんなことを思わされた。
久しぶりに故郷に帰ってみたら
自分だけが子供の姿で
みんな大人になってしまっていた、みたいな。
そんな寂しさ。
だからといって、このことを受けて別に何かしようとかこれからはこうしようとか
そんなことは別に思わない。
寂しさや羨望の気持ちはもちろんあるけど
彼らは彼らだ。
俺には関係ない。
俺には俺にふさわしい人生がある。
その中で楽しさとか嬉しさを見つければいいさ。
たぶんね。

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