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結局何をして来たのか

2017年10月30日  テーマ:テーマなし

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アメリカだか、どこかの研究で
肥満の人に、肥満であることを
怠惰だという風に責めたり
自己を律することを強制しようとすると
そのストレスから、余計に過食に走り肥満を助長するのだという研究結果が出たのだとか。
それを見て思った。
「あー、やっぱりデブは嫌いだなー、人間として終わっとるわ」
僕がデブのことを嫌うのは
自分の愚かさを棚に上げて逃げてばかりいる怠け者だと感じるから。
本当にそうなのかどうかはわからないけど
僕はそう感じる。だから嫌っている。
けれど、そんな自分を振り返ってみる。
自分はストレスを受けた時に
それを適切にコントロールして、自分の言動を調整できているのか?
考えるまでもなく、できていない。
やろうとしたことはある。
やっているつもりでいたこともある。
しかし、できていない、そう感じる。
理想の人物像や、憧れる人間性などはもちろんある。
そして、自分がそれとはかけ離れていることも知っている。
しかし、それに近づくための適切な努力ができない。
そんな自分をみっともないと思い
あれこれ策を講じたこともある。
人に頼ったこともある。
月日が流れて、前より短絡的に他者に敵意を向けたり
言葉を選ばずに発信することは
多少減ったかもしれない。
けれど、それは自分の努力のためなのか
単に老化して、元気がなくなっただけなのか
正直なところ自信がない。
自信とは、確かなものの積み重ねの上に現れる感情であると思う。
自分がその、確かな積み重ねをしてきたのか
思い出そうとしても思い出せない。
思い出せないのは、忘れてしまっているのか
積み重ねていなかったのか
どちらかだ。
この頃、言葉が出てこなくなった。
頭が働かなくなったと感じる。
以前はそんなことはなかった。
感じることを、考えていることを述べることに
全く淀みはなかった。
でも今は違う。
片付けていない棚の奥から
必要なものを苦労しながら引っ張り出すように
言葉を紡ぎ出している気がする。
そんな自分を自覚した時
これまで感じたことのない落胆と絶望に似た感情を覚えた。
ここ1、2年、自分を見つめることが増えた。
そして、自分の内面的傾向が
ある傾向と近いをこと知り、努力しても意味がないのでは、と思ってしまった。
精神疾患のある人にたいしての治療というか対処のひとつとして
環境調整?統制?だったかなにかがあって
自分の力でどうにもできないのだから
自分に不利な状況には飛び込まないようにして
精神の安定を保つやり方がある。
デブを過食に走らせないためには
責めないようにしないといけない。
自閉症の子から、熱中しているものを取り上げるとパニックを起こすから
好きにさせておくしかない。
できることをやるしかない。
ただ、いつだって思っている。
弱い生命は守られて当然の存在ではない。
本来弱い生命は生き残れない。
どんな生命だって、生き残るために必死になるべきだと。
いつまでもそれだけは捨てないと思う。

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